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ユカ☆

ユカ☆

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きゃーーーーーーーーーーーー

【あらすじ】
チニョン 「クァンヒョンぁ~」
インジュ 「ぺクウィセン…」
テジュ 「クァンヒョンぃ」
テマン 「クァンヒョンぃ」
皆、クァンヒョンの登場に驚きます。
どいつもこいつも、開いた口がふさがらない程びっくりします。

清国の宰相は王様にクァンヒョンを許して欲しいとお願いしますが、王様はまだ許せないようです。
クァンヒョンは罪人ですからねぇ…(全く…チャングムと言い罪人の意味がさっぱりわからん💢)

そして、クァンヒョンは王様に呼ばれます。
「幾ら清国の勅書があっても、この国の王は余だから、余が許さなければお前は罪人だ」と言われます。
「罪に問われるのに、どうして戻った?」と聞かれ、クァンヒョンは「コ・ジュマン様のご遺志を継ぐ為です」と答えます。
だからさぁ…心の狭いバカ王めっ!
コ・ジュマンは命を削ってまでお前の前に出向いて、「私が死んでもあの子を罰しないでくれ」って言っていたじゃん!
クァンヒョンが殺そうとして手術をしたとでも思ったわけ?
医療がそこまで進んでいなかっただけの話で、ミョンファンや左議政の口車に乗っかったからいけなかったんじゃん。
クァンヒョンをもしも、あんたの裁き通りに島流しにして海軍だっけ?何しろ死んだ方がマシな軍隊に行かせていたら…
清国の側室様だって治らなかっただろうから、戦争になったかもしれないし、大好きなオ・ギュテだって死んでいたのよ~
何故わからないんだろう?
…と、私このシーン結構イラっと来ました(爆)
コ・ジュマンに「治腫庁」を守れと託されていたとクァンヒョンに言われて、王様はムムッとなりますし…バカ。
そして、ようやっと「余が現実から目を背け、耳を塞ぐ間、1人で遺志を守って来たとは…」と気づきます…バカ。
王様は、クァンヒョンの罪を許す王命を下し、医官に任ずる王命まで…
又膝ががくがくするミョンファンっす(爆)

サアム道人とカヨンが、インジュの所に行き、テマン達とカヨンは又しても会います。
カヨンは2人に「マヌケたち」と言います(爆)
テマンはイライラしますが、テジュはなんかニヤニヤとしている…堅物のテジュがまさかのため口カヨンに?
「医女長様の師匠ですか?」と聞くテマンに「ええ、ぺク医生にとってもね」と答えると、2人はサアム道人に挨拶をします。
するとカヨンは「私はぺク兄の先輩だ。だから私の事を先輩と呼んでくれ」と言います。
じゃ、俺たちの事も「パク兄とユン兄と呼んでくれるのか?」と聞くと、「それは無い」と言われます。
やっぱりテマンはカヨンの態度に難色を示していますが、テジュは…謎な程目じりを下げております。

ソンハは辛そう。
さすがにもうチニョンの事は諦めているんだろうけど、心配なのはクァンヒョンの身分が明らかになって、チニョンが賤民になる事です。
クァンヒョンは、医官になる事で賤民から良民に身分も上がったので、両班のお嬢様と結ばれる事は可能になりましたが…
もし、クァンヒョンが両班だと言う事が知れたら…そうなるとチニョンが賤民なので、相当な罰を受けることになります。

そして…カン武官はクァンヒョンを襲った時に捕らえられたので…罷免されて都を追われたそうです(^^♪
ミョンファンの腹心が居なくなってしまいました
罪名は「清国の兵を襲撃した罪」
(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
ザマミロ~~~

エセ恵民署の署長は格下げで判官らしい。
服も教授やテマンたちと同じ(爆)
同列に並んで、新所長のお話を聞いています。
新しい署長は、シン医官(笑)
インジュもチニョンも戻って来ています。
インジュも医女長に戻れた?
そうよね…クァンヒョンが許されたなら、インジュも戻れるよね?
そして、新しい医官としてクァンヒョンが紹介されます。
パリッとした緑の韓服を着て現れます。
教授…寝返ったようにクァンヒョンに笑顔を向けます。

そして驚きだけど、ソンハは辞職を願い出た上に、自分の人相書きを王様に見せて「薬契の取り締まりを妨害した男」だと自首をします
しかし、王様に「薬契に罪が無い事に気が付いていたから見逃す気だったのに、馬鹿正直な奴だ」と。
そして、今後薬契を認めると言われます。
良かったねソンハ(笑)
………王様…心が狭いのか広いのかがさっぱりわからん奴。

そして…武橋湯飯は本日も出血大サービスの「無料雑炊デー」(爆)
(-ω-;)ウーン 松本楼でも直久でも無料はしないぞ。
無料の理由は、クァンヒョンが医官になったお祝い。
女将は怒りながらも、テマンに説得されて呆れ顔。

王女様は、クァンヒョンの為に医官服(テマン達の着ている服)をあつらえる。
韓服は公式の場で着るやつ?
テマンたちがいつも着ているのは制服?
でも…テマン達はいつでもどこでも制服よね?
謎すぎ(笑)
そして、久しぶりの再会をします♪

そして、その後、チニョンといちゃつきます…(内容は割愛)
TOPの写真がそれです(爆)

カヨンは、医女として恵民署で働きますが…髪型が…(爆)
相変わらず偉そうなので、医女達は何も言えません。
良いなぁ~カヨンのキャラ(笑)
凄すぎて誰も怒らないんだもん。
怒っても負けるし。
羨ましすぎ!
そこへ教授が来ると、カヨンは「あれ?マヌケ!」と言います。
偉そうな教授もカヨンにはたじたじです。

国は凶作の為、民が十分な栄養を取られずに居ます。
病気の治療をしても、栄養が摂れないのでなかなか治らなく困っています。

ここで又出てくる「治腫指南」とイム・オングクが書いた医書。
サアム道人は「全て焼失したが、どこかに写本があると聞いた」と言います。
「あの書があれば、外科手術が飛躍的に発展していたはずなのに…」とも…

そして…「治腫指南」を持つ謎の男が現れ、怪しい解剖をしています。
こいつは何者だ?
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最終更新日2016-07-04
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